心理学者ってよりは英語教員として働き始めて10年弱たったけど

関西で開催された日本社会心理学会の年次大会のワークショップ

文化の普遍性・特殊性を熱く語る会に呼ばれて話題提供してきた

主に博士論文のテーマ「コントロール」で話してきたけど

あまりそのトピックにこだわらず,そもそも文化って何なのってこととか

今後の比較文化研究の方向性とかいろんなことを

聴衆も巻き込みながら議論できて

企画者たちもすごく満足していたようで

とにかく熱かった~ 楽しかった~

学会でここまで勉強になったのは初めてかもしれない

また同じような機会があればいいな

次回以降は自分が聴衆だったとしてもこれくらい熱く議論できるといいですな~